Monday, October 8, 2012

私の俳句と川柳

私の俳句の科目は何かな?

雨の香り
葉を降った地
ひゅーひゅ

月を見る
風を吹いてる
食べ尽くす 

両方の俳句は秋の季節について話す。誰か分かったかなと。分かりにくかった?二つの俳句を書いた理由は、今もう秋だから、何か書きたかった。一番目の俳句は、最近の天気の考えながらこの俳句を書いた。先週多く雨を降りそうだったけど、あまり降らなかったと思った。時々、朝家を出ると、ペーブメントはよく降りそうだった。思い出したら、秋の雨がある日に葉が地表面の上でいっぱいあることを考えた。すると、この俳句を書いた。二番目の俳句は月餅を食べたので、月のこと思い出した。それから、中国系人に取って月餅は大切なの。この俳句の書く中で辞書を使った後、俳句を書けた。

ちょっと悪い俳句なんですねえ。詩を書くことが下手なの。どっちの俳句は良かったを思う? 私の二つ川柳はここで発表する。

二時だけど
朝試験がある
閉じる本

追試験
易かったけど
間違えた 

どう?両方の川柳は良くないんと思うね?実は、何も思い出さなかったから、トッピクはちょっとつまらない。宿題と勉強のことだけ思い出したから、二つの川柳を書いた。一番目のは前ある日私は勉強しなければならなかったけど、あまり勉強が出来なかったことについて。二番目のは私は試験を取った後多く生徒達の感想からこの川柳を書いた。毎次テストを受けた後、問題の間違えを思い出して、バカみたいなと思う。 

最後に、もう一つの俳句をポストしたかったから、読んでください。この俳句は冬についてはずだけど、分かれる? とにかく、俳句の中で、雪を降った後、もう白くないから、落ちた雪はもう汚くしまった。何故なら、都会にはたくさん人がいるし、車もあるし、ゴミもあるから。だから、冬に速く汚くなる。

白を降り
地表面が
きたないな。

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